これらは,山時代から使っていたもの。
スノーピークのチタン製品。
火器ガスだし,アルファ米や,フリーズドライだから,
とてもきれいに使えていた。
タープを張るとなると,ペグが重要になる。
山時代は,ペグ打った記憶がない。だいたいその辺の岩だった。
そもそもテントが自立するので,よほどの風でないとほぼいらなかった記憶。
しかし,タープはそうはいかない。
で,定番ともいわれている,ソリッドステークを購入。
30センチと20センチそれぞれ使い勝手があると気づいた。
ついでにハンマーも。予算がなかったので,普通のほうだった。
それにしてもスノーピーク製品が多い……。
焚き火の醍醐味を味わうには,パッカーンと薪割り道具が必要。
斧も入手。
ここらあたり,オートキャンプならではの装備増が続く予感……。
と,いいながら,軽量製品にも目がいく。
ユニフレームの軽量焚き火台を購入。これはこれでとてもよい。
そして,さらに道具沼は続くのであった。